【マイクラ】鶏の自動鶏肉収穫機の作り方|全自動で鶏肉と羽の入手が可能!【Minecraft】(攻略大百科)

【マイクラ】鶏の自動鶏肉収穫機の作り方|全自動で鶏肉と羽の入手が可能!【Minecraft】(攻略大百科)

【マイクラ】鶏の自動鶏肉収穫機の作り方|全自動で鶏肉と羽の入手が可能!【Minecraft】

マインクラフト(Maincraft)統合版/Java版の両方で利用できる、鶏の自動鶏肉収穫機の作り方をご紹介していきます。

こちらの鶏の自動鶏肉収穫機を作るだけで、永久的に鶏肉と羽の入手が可能になります。とてもオススメな装置なので参考にして作ってみてください。

鶏の自動鶏肉収穫機の作り方

仕組み

鶏の自動鶏肉収穫機は、上の鳥が卵を産み、発射装置に流れてきて、発射装置が作動し8分の1の確率で鶏の子供を産みます。

その後、鶏が成長して大きくなり、ハーフブロックと上のブロックに挟まれ窒息死し、最後はチェストにアイテムが流れてくる仕組みです。

材料と作り方

その鶏の自動鶏肉収穫機の作り方と材料は、以下をご覧ください。

材料※アイテム名は統合版の表記になっています
  • チェスト:4個
  • ホッパー:18個
  • ハーフブロック:2個
  • 建設ブロック:74個
  • 発射装置:2個
  • レッドストーンコンパレーター:2個
  • レッドストーン反復装置:4個
  • レッドストーンの粉:12個
  • 鶏:30匹(鶏を最低2匹連れてきて、中で30匹くらいまで増やす)
  • グロウストーン:4個
  1. チェストを4つ設置します。(ラージチェストを2個並べておきます)
  2. ホッパーをチェスト側に流れるように1個ずつ(2個)設置します。
  3. ホッパーの上にハーフブロックを1個ずつ(2個)設置地します。
  4. ホッパーの後ろに建設用ブロックを1個ずつ(2個)設置してください。
  5. 先ほど置いたブロックの上に発射装置を1個ずつ(2個)設置します。
  6. 発射装置の上にホッパーを1個ずつ(2個)設置してください。
  7. 建設用ブロックで周りを2段囲います。(建設用ブロック:8個)
  8. 上に建設用ブロックを1個ずつ(2個)設置して、蓋をします。
    ※ガラスブロックでは、成長した時に窒息死しなくなるので、石などのブロックを使いましょう。
  9. 発射装置の後ろの方に回り、建設用ブロックをこのように18個敷き詰めます。
  10. 発射装置の後ろに、レッドストーンコンパレーター1個を設置します。
  11. 次に、レッドストーンコンパレーターの後ろに、レッドストーン反復装置を1個設置します。
  12. レッドスートン反復装置から、レッドストーンコンパレーターを繋ぐように、レッドストーンの粉4個を設置します。
  13. 横に回って、レッドストーンの粉2個とレッドストーン反復装置を1個設置します。
  14. 反対側の残り半分も同じように設置します。これで下の処理層と発射装置の部分は完成です。
  15. 発射装置の上にあるホッパーに、生まれた卵が流れてくるようにホッパーを14個設置します。
  16. ホッパーの周りに沿って建設用ブロックを16個×2段で配置します。
  17. 真ん中に鶏を30匹ほど連れてきます。(最低、2匹は鶏を連れてください。その後、中で繁殖させてもOKです)
  18. 鶏を入れ終わったら、建設用ブロック12個で蓋をします。真ん中は光を入れるために4つグロウストーンを入れてみました。
  19. 以上で、鶏の自動鶏肉収穫機が完成です。

作るまでは、時間がかかりますが、作ってからは自動で鶏肉と羽が入手可能になります。

さらに上の鶏がいる場所をホッパーで増やして拡張し、中の鶏を増やせばさらに効率が上がります。とても便利な装置なので参考にして見てください。

作るときの注意点

鶏の自動鶏肉収穫機を作るときの注意点をいくつか紹介しておきます。うまく装置が起動しなかった場合に参照してみてください。

  1. チェストにアイテムが流れてこない場合はホッパーの向きを確認しましょう。発射装置から卵が発射されない場合も上のホッパーの向きを確認してみましょう。
    アイテムが流れてくる方向にホッパーの口が向いているか、しっかりと確認しましょう。
  2. 発射装置から卵が発射されない場合は、上のホッパーの向きもそうですが、発射装置自体の向きも重要です。
    発射装置は発射する方向に顔を向けるようにしましょう。それ以外の方向はダメです。
  3. 発射装置が機能しないときは、回路の向きや置き方が間違えていないか確認しましょう。
  4. 成長した鶏が窒息死しない場合はブロックの確認をしましょう。上が、ガラスブロックの場合は鶏は窒息死しないので注意してください。

装置を作るときの注意点としては以上があげられます。うまく起動しないときにはしっかりと上記の項目を確認してみてください。

まとめ

以上が、鶏の自動鶏肉収穫機の作り方になります。

回路を初めて作る方には少し難しいかもしれませんが、上記の手順通りに作ると必ず作成することができます。

一度作成してしまうと、あとはすべてが自動で行われるので、あとはチェストから必要な分の鶏肉と羽を回収するだけです。

とても便利な装置なので、ぜひ参考にしてみてください。

 

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